低価格帯、光造形式3Dプリンターの「Titan1」が登場


先日ご紹介した低価格帯の光造形方式3Dプリンター「M-One」に続き、新たに「Titan1」という3Dプリンターの登場です。

光造形方式は解像度が高く、高品質な造形が出来ますが、その分本体価格が高く、個人での購入には向かない部分があります。

今回ご紹介する「Titan1」は低価格を実現し、今後クラウドファンディングサイトにて事前販売、資金調達を行う予定です。

低価格帯、光造形式3Dプリンターの「Titan1」が登場

 

 

本体サイズは400×300×850mmで最大造形サイズは192×108×243mmと対抗機種の「M-One」と比べても遜色無いレベルです。

「M-One」は約20万円前後での発売を予定していますが、「Titan1」はいくらでの販売になるのか、注目が集まります。

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