70種類のカラー、17種類の材料という豊富な素材から3Dプリントできるサービス『i.materialise』


70種類のカラー、17種類の材料という豊富な素材から選んで3Dプリントできるサービス「i.materialise」。

よくあるPLA樹脂やABS樹脂はもちろんありますが、他にも色々な素材があり、創作の範囲がかなり広がります!

「ステンレス・スチール」
アクセサリーやキーホルダー、各種部品など幅広く利用できます。一般的に食器に利用されますが、こちらの素材が食器として利用できるかは不明です。
「ステンレス・スチール」

「シルバー」
主にアクセサリー・ジュエリーで利用されます。
「シルバー」

「ゴールド」
主にアクセサリー・ジュエリーで利用されます。
「ゴールド」

「セラミック」
食器として利用される事が多いです。食器として利用しても安全な素材でできています。
「セラミック」

「透明樹脂」
透明なのでデザインの中身を見せたいときに利用されるようです。
「透明樹脂」

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今回ご紹介したセラミック、ステンレス・スチールなどは我々の生活に密着した素材で、3Dプリントという方法がとても身近に感じられますね。

素材も毎週新素材が出てくるほど、日々進化しています。生活の中に3Dプリントというものが手段のひとつとして定着するのも時間の問題かもしれませんね。

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